オフィス菜のブログ

ブログを開設してよかったな~

先月末より10/4にかけての出来事だが、小生のブログに関する問い合わせを頂き、その対応を行った。
先月末日は、小生の自主開発品のWindows Applicationの詰めを行っていた段階で、翌日にメールバックを行い、更に、質問を受けた方に対し、小生自身のその問題解決のポイントも別メールにて、メールした。
(小生自身、解決させた別のポイントを別メールした。)
数日後、お礼的な文面で問題解決した旨のメールを頂いた。
本当に気持ちいい。
問題解決のメールを頂いた時、すがすがしい一日を過ごせ、小生自身、がんばる度アップである。
本当に、久しぶりにすがすがしい日を過ごすことができ、感謝している。

ここでふんどしを締める意味合いで・・・

ふんどしを締める意味合いというより、今回のメールでの対応に対する反省点をあげ、次回の対応につなげたい。

メールバックは、直ぐに行うこと。
誰でも忙しい。小生だけが忙しいのではない。
問い合わせ様は、困っているから、メールしているのだ。
誤解を与えない文書で対応すること。
見えない相手とのやり取りである。
また、引用した各種資料の引用方法の記載を正確に。つまり、学会への論文報告ではないのだ。

その他として

今回は、小生のホームページのお問い合わせのページより、メールを頂いた。
つまり、相手側に主な活動場所と名前、及び、返信用のメールアドレスなどを記載して頂いている。
これより、小生よりのメールバックは、タイトルの頭に、OOのOOです。を記載し、小生の活動場所と名前をタイトルの頭に付けて、対応していく考えである。
この対応は、いろいろな考えがあるが、相手様に活動場所と名前を求めることより、回答側 (対応側) も活動場所と名前を記載すべきと感じている。

-以 上-

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