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仕訳が滞っています

Published / by IBUOfficeSAI / 仕訳が滞っています への1件のコメント



今週のひとりごと

今年は、変な年です。非常におかしいです。
通常、月のうち、数日間は、賃トリ作業が途絶え、簿記などを行える日がありますが、なかなか時間が取れない月が多いです。
即金性が非常に高い、スクラップ関連もチョコチョコあり、然程、即金性は薄いですが、賃トリもそれなりに声を掛けて貰い、遊ばずすんでいる状態です。

間もなく、年末なのに、仕訳と簿記の業務が滞っています。



仕訳が滞っています

簿記について、データを入力する以前の作業で、仕訳が滞っています。
最近の世の中の動向として、仕訳より簿記の関連する業務は、freeeや、MFクラウド、そして、有名どころの弥生のようなクラウドが流行しているみたいです。
ちなみに、freee弥生は、OSが、Ubuntu (16.04LTS あたり) でも利用できました。(ちなみに、Ubuntuの環境は、各社では推奨されていなかったと思います。)
これらを利用すれば、楽なのですが、融通性のことを思うと、自分自身で、仕訳を行い、データを入力し、そして、申告したくなります。

基本は、仕訳と思います

解体現場などで出た不要なレノボのパソコンに、Ubuntuを入れて利用しています。
Ubuntu 16.04LTSを利用している時は、MySQLphpMyAdminは、すんなり設定でき、私が、Google Driveで紹介してる会計データベースのスクリプトのデータ構造を利用して簿記を行っていました。
Ubuntu 18.04LTSに、クリーンインストールさせた時、MySQLとphpMyAdminが、すんなり設定できず、現在、サービスを受けているロリポップ!スタンダードのプランであれば、ディスク容量が、120GB以内であれば、MySQLのデータベースを30個は利用できるみたいですので、私なりのクラウドの環境に移行を計画しています。

紹介程度ですが、振替伝票を紹介します。
私自身、市販の会計ソフトを利用でも、この振替伝票の記帳、つまり、仕訳が基本と思います。

愚痴になりますが・・・

それにしても、即金性のある賃トリも必要というか、面白いですが、目に見えない業務、つまり、今回、投稿した簿記関連の業務も必要と再認識している日々です。

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2018年11月11日
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今年も残り三ヶ月

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今週のひとりごと

9月に入りました。非常に苦しかった8月を、知人のおかげで、なんとか乗り切ることができました。
腰の都合、天候不順でも、遊んでいた訳ではありません。
私達が設立したNPO法人に関する関連資料の作成は、那須塩原市 市役所の職員の指導を受けながら、作成を終え、後は、私も含む理事、監事とのベクトル合わせのみです。

遊んでいた訳ではなく、カスタマイズしたアプリケーションを作成するため、現在、私が利用しているOS、つまり、Ubuntuの環境下でのアプリケーションの作成、及び、データベースの設定(具体的には、無料のタイプのMySQLですが)に関する内容をゴリゴリしていました。

一方、日銭取りの環境美化運動も行っていましたが、思ったように集まりませんでしたが、なんとか過ごせている感じです。

データベースについて

私が、利用した経験があるデータベースは、下記の3点です。
全て、有料ソフトです。但し、Microsoft SQL Serverは、Expressの利用のため無料で利用していました。(私は、2005,2008のみ利用経験あり)
ご存知の方も多いと思いますが、文書データは、Lotus Dominoには、かなわないと思います。単純にアプリケーションを作成することができます。
ちなみに、Microsoft製品のデータベースは、Microsoft Visual Studioを利用すれば、容易にアプリケーションを作成することができます。
関連する図書、サイトも日本語版が、多く見られます。

  • Microsoft Office Access
  • Lotus Notes/Domino
  • Microsoft SQL Server

OSが、Ubuntuの場合、MySQLが多いみたいです。

グチです

GUIのことを思うと、Microsoft SQL Serverをデータベースとし、Management Studioを利用すれば、データベースの設計は、容易です。
一方、MySQLの場合、有料ならば、Navicatを利用すれば、Management Studioと類似したデータベース作成ができます。以前、Navicatも無料版がありましたが、現在は、配布されていないようです。当然、Navicatは、Ubuntuの環境でも利用できます。
Management Studioは、Windowsの環境のみみたいです。(wineを利用すれば別と思いますが・・・)

とにかく、基本がありません。英語なんか読めたもんでない。
当分、お金を利用せず、なんとかならないもんかと悩むと思います。

Windowsは、有料ですが、アプリケーション、データベース作成ツールのことを思うと、Ubuntuより、良いのかも・・・

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2016年09月03日
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MySQL Server の管理について

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MySQL の管理として、MySQL Command Line Clientもさることながら、phpMyAdminなるものがあるらしい。
今回は、このphpMyAdmin を設定してみた。
尚、今回の投稿は、PHP とか MySQL Serverなどのまとめの意味合いも含ませる。

phpMyAdmin のバージョン (ふたつのバージョンを設定した)
2.11.11
3.3.7
動作確認したブラウザ
Internet Explorer 8
Mozilla Firefox 3.6.10
基本的には、Google Chrome、Opera、Safari、及び、Sleipnir でも動作する感じ。
PHP のバージョン
5.2.14
5.3.3 は、php5isapi.dll が配布されていないことより、利用できなかった。
マニュアルに記載されている C:WINDOWSsystem32inetsrvfcgiext.dll (ファイルバージョン 7.5.7693.0) を利用しても意図したように動作しなかった。
MySQL のバージョン
5.1.50
5.5.5 は、PHP のバージョンの都合より、設定できなかった。
MySQL Server Instance Config Wizard の Processing configuration …にて Apply security settings の部分でエラーが発生した。
設定したパソコンのOS と IIS について
Windows XP Professional SP3 (32Bits)
IIS 5.1

phpMyAdmin の設定方法

  1. 各々のバージョンのファイルをダウンロード (ZIPファイル)
  2. 任意の場所に解凍後、config.sample.inc.php のファイル名称を config.inc.php に変更
  3. 後は、config.inc.php の内容を変更

具体的に、下記のように変更した。(2.11.11 と 3.3.7 も同じ感じ)

$cfg[‘blowfish_secret’] = ”; /* YOU MUST FILL IN THIS FOR COOKIE AUTH! */
教科書的には、任意の文字を記載する感じだが、この部分に任意の値を記載し、Auth_type を cookie にすると、「クッキーを有効にしてください」のメッセージが表示される。
よって、この blowfish_secret の部分は、記載しなかった。
$cfg[‘Servers’][$i][‘auth_type’]
cookie → http に変更した。
Advanced phpMyAdmin features の部分
$cfg[‘Servers’][$i][‘pmadb’] = ‘phpmyadmin’;
$cfg[‘Servers’][$i][‘bookmarktable’] = ‘pma_bookmark’;
$cfg[‘Servers’][$i][‘relation’] = ‘pma_relation’;
$cfg[‘Servers’][$i][‘table_info’] = ‘pma_table_info’;
$cfg[‘Servers’][$i][‘table_coords’] = ‘pma_table_coords’;
$cfg[‘Servers’][$i][‘pdf_pages’] = ‘pma_pdf_pages’;
$cfg[‘Servers’][$i][‘column_info’] = ‘pma_column_info’;
$cfg[‘Servers’][$i][‘history’] = ‘pma_history’;
$cfg[‘Servers’][$i][‘tracking’] = ‘pma_tracking’;
$cfg[‘Servers’][$i][‘designer_coords’] = ‘pma_designer_coords’;
つまり、頭の部分の//を削除

IIS (インターネット インフォメーション サービス) の設定を行い、上述の内容の設定を行うと、それなりに動作する。
auth_type を http に変更したので、それなりの認証用の窓が開き、MySQL Server が利用できる。

ここで、起動される phpMyAdmin のウェーブブラウザにて、「お使いの PHP MySQL ライブラリのバージョン 5.0.51a が MySQL サーバのバージョン 5.1.50 と異なります。これは予期しない不具合を起こす可能性があります。」のメッセージが、下の部分に表示される。
IIS 5.1 の利用、つまり、ISAPIファイルなどの都合より、PHP のバージョンも異なることより、いたしかたない事と思う。
次に、phpMyAdmin 3.3.7 の場合、「リンクテーブルを処理するための追加機能が無効になっています。理由についてはこちらをご覧ください」のメッセージが、下の部分に表示される。
「こちらを」といっても英語表示だが、どうも Advanced phpMyAdmin features の部分の設定みたい。
これは、ゆくゆく設定してみる。

IIS 5.1 に関する補足

各位のパソコン、サーバーなどの利用状態にもよるが、単一の開発マシーンの場合、FPSE (FrontPage Server Extension) をインストールする必要はないらしい。
(赤間信行(著) Web アプリケーション構築技法 よりの引用。)
また、利用する phpMyAdmin にて、[ディレクトリ セキュリティ] – [匿名アクセスおよび認証コントロール] の部分にて、「総合 Windows 認証」のチェックは、外したほうが、意図したように動作する。
また、IIS の設定変更後は、パソコンの再起動を忘れないように・・・
特に、データカードを利用した通信の場合、誤作動を行う可能性があるみたいである。

現実的には・・・

現実的に、MySQL Server の利用は、phpMyAdminではなく、Navicatなるものが便利である。
下記のアドレスで紹介されている。
http://www.navicat.jp/index.html
また、Lite 版は、製品版と比較し、機能の一部が制限されているらしいが、十分に利用できる。
小生の場合、Microsoft SQL Server Management Studio のイメージが強いと、MySQL Server の管理、つまり、データベース作成などは、phpMyAdmin ではなく、この Navicat を利用していく考えである。

これらの投稿のまとめ

数回にわたり、PHP とか、MySQL などについて、投稿してきた。
下記に、一覧をまとめておく。

2010年09月30日 投稿
MySQL Server の設定ができた
2010年09月28日 投稿
Windows XP Pro. での IIS 5.1 を使用しての PHP の設定
-以 上-

追記

本投稿も含め、上述の投稿に対し、後日、知り得た内容、定性的な内容は、各々のページに「追記」とか、「変更」の形で、修正していく予定。

MySQL Server の設定ができた

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急務ではないが、世の中の状況、及び、パッケージソフトにもよるが、 Microsoft SQL Server 2005 Express の自動配置される製品もある。
また、小生の周りに、ヤマト運輸さまの B2SE を利用しているもおられるので、覚えていて損はしないと思う。
尚、小生のお客様で、ヤマト運輸さまの B2SE を利用しているお客様に納入しているアプリケーションは、Microsoft SQL Server 2008 Express SP1 を利用したアプリケーションを配布している。
これより、現在、B2SE と小生が開発し配布しているアプリは、今のところ、支障なく動作している。
しかし、B2SE の自動更新時によく見かけられる現象だが、Microsoft SQL Server 2005 Express のデータの更新時と思われるときに、不可解な現象が発生する場合がある。
基本的には、B2SE を利用の際は、2005 と 2008 は、共存させて利用しないほうがよさそうな感じである。

さて、今回、IIS 5.1 で PHP を設定した Windows XP Professinal SP3 に、MySQL Server を試みた。
結果的に動作しているようなので、メモ程度に、投稿してみる。

OS と IIS のバージョン
Windows XP Professinal SP3
IIS 5.1 (ASP.NET のバージョンを、v4.0.30319 に設定後、実施した。)
PHP のバージョン
5.2.14.14
Note 1
使用した MySQL Server のインストーラのファイル名称
mysql-5.1.50-win32.msi
Note 2

Note

  1. PHP 5.3.* は、php5isapi.dll を見つけることができず、マニュアルどうおり、IIS 5.1 に設定することができなかった。
    よって、PHP 5.2.* を使用した。
  2. PHP のバージョンが、5.2.* より、MySQL Server の最新のバージョン 5.1 (インストーラ mysql-5.1.50-win32.msi) だと、エラーが発生する。
    発生箇所は、最終段階のセキュリティの部分値である。

今回インストールした MySQL Server の手順

通常のインストーラの利用と同様に、mysql-5.1.50-win32.msi をクリックして実行させただけ。

ポイント

  1. http://www-jp.mysql.com/why-mysql/windows/より日本語版のホワイトペーパーの入手 !!
    「ホワイトペーパーをダウンロード・・・」とあるが、ログイン画面に記載したメールアドレスにホワイトペーパーが添付される。
  2. 基本的に、「Complete」を選択
  3. 最後の Finish の際、「Configure the MySQL Server now」のチェックを外す。
    つまり、一回、終了させ、[MySQL] – [MySQL Server 5.1] – [MySQL Server Instance Config Wizard] を新たに起動させたほうがスムースにいった。(気のせいかもしれないが・・・)
  4. 後は、「MySQL Server Instance Config Wizard」をウィザードに従い、設定するのみ。

MySQL Server Instance Config の設定について

  1. 「Detailed Configuration」を選択して設定した。
  2. InnoDB Tablespace は、規定値を利用 (Installation Path)
  3. Please Set the networking options にて、「Enable Strict Mode」のチェックを忘れないこと。
  4. Please set the Windows options にて、「Include Bin Directory in Windows PATH」のチェックを忘れないこと。
  5. Please set the security options にて、「Enable root access from remote machines」と「Create An Anonymous Account」のチェックをいれないこと。

大体、これでうまく設定ができた。
最後の部分で、「Start service」と「Apply security settings」が固まったような感じがするが気長に待つしかなかった。
尚、「Start service」の部分にて、MySQL のサービスが開始される感じである。

今回、MySQL Server の設定について感じたこととして・・・

笑われるかもしれないが、root とは、MS SQL Server でいうところの sa に当たる感じがする。(このように考えるとすっきりする。)
また、mysql-5.1.50-win32.msi の実行は、MS SQL Server でいうところの「セットアップサポートファイル」で、MySQL Server Instance Config は、「インスタンスの追加」と考えるとすっきりする。
そして、セットアップが失敗し、新たに再セットアップするときは、配置されたファイルをフォルダごと削除したほうが、うまく設定できた。

とにかく、PHP やらなんやらと分からないことが多く、四苦八苦の状態。
とりあえず、MySQL Command Line Client にて、起動の確認ができて一安心。
本日は、ここまで・・・

-以 上-

Windows XP Pro. での IIS 5.1 を使用しての PHP の設定

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始めに

この投稿内容は、新規投稿時 (2010年09月28日) 時点の内容である。
現在 (2011年12月19日) 過去のブログの内容を確認し、コンテンツの保存先の変更を行っているが、この投稿内容の再確認は行っていない。
但し、以前は、この投稿内容で、設定できたので、小生自身の完全なるメモとして残す。

やっとの思いで設定できた感じ。忘れないようにメモっておこうと思う。
MySQL やら phpMyAdmin とか長い戦いである。

関連サイト

日本 PHP ユーザ会のホームページ
http://www.php.gr.jp/
マニュアル (日本語。一部、英語)
http://www.php.net/manual/ja/
表示されるマニュアルは、どの頁か、忘れたが、PDF ファイルでもメールで配布してもらえた。

PHP のダウンロード

PHP 5.3.3 と 5.2.14 がある。最新バージョンは、5.3.3 みたい。
各々、非スレッド / スレッド とあるみたいで、IIS 上では、非スレッドの使用を推奨らしい。(ファイル名に、nts が付与されているみたい。)
尚、VC6 とか VC9 は、(VC++2008 などの) 言語の違いみたい。

コメントとして

ほんとうに、いろいろな方のブログとか、マニュアルを参照させて頂いた。
バージョン 5.3 の場合の isapi フィルタは、マニュアル上 C:\WINDOWSsystem32inetsrvfcgiext.dll を使用するらしい。
しかし、イベントビューアなどを見る限り、エラーログが記載される。
標準 (?) とおり、C:PHPphp5isapi.dll を使用する。
つまり、PHP 5.3.3 で配布されている内容は、php5isapi.dll がないので(見つからなかった)、PHP 5.2.14 を今回、使用する。

今回、設定した手順

圧縮ファイルの解凍 >> php-5.2.14-Win32-VC6-x86.zip を任意の場所に解凍する。

C:\PHP フォルダの作成

  1. php-5.2.14-Win32-VC6-x86.zip の解凍された内容を C:PHP フォルダにコピー又は、移動する。
  2. php.ini-dist → php.ini にファイル名称を変更後、php.ini ファイルの内容を変更する。

php.ini ファイルの変更

ここらが、IIS に関する設定みたい。

fastcgi.impersonate = 1 頭の「;」を削除  
fastcgi.logging = 0 頭の「;」を削除  
cgi.fix_pathinfo=1 頭の「;」を削除  
cgi.fix_pathinfo=1 頭の「;」を削除  
cgi.force_redirect=0 頭の「;」を削除し、1 → 0 に変更  
date.timezone “Asia/Tokyo” を追記 2010年10月10日 追記

コマンドプロンプトの利用

作成した C:PHP に移動し、下記のコマンドを実行させる。
cscript %windir%system32inetsrvfcgiconfig.js -add -section:”PHP” -extension:php -path:”C:PHPphp-cgi.exe”
cscript %windir%system32inetsrvfcgiconfig.js -set -section:”PHP” -ActivityTimeout:90
cscript %windir%system32inetsrvfcgiconfig.js -set -section:”PHP” -RequestTimeout:90
cscript %windir%system32inetsrvfcgiconfig.js -set -section:”PHP” -EnvironmentVars:PHPRC:”C:PHP”
このコマンドで、php.ini の場所を認識させる感じ。

IIS マネージメントの利用。(ASP.NET のバージョンは、4 で設定させた後、下記の内容を実施。)

[既定のWebサイト]のプロパティを下記のように追加設定した。

[ISAPIフィルタ]タブ

フィルタ名 php
実行ファイル C:PHPphp5isapi.dll

[ホームディレクトリ]タブ

実行ファイル C:PHPphp5isapi.dll
拡張子 .php
動詞 制限とし「GET,HEAD,POST」を記載

これらは、英語だが、[ホームディレクトリ]タブについては、下記のページにも記載されている。
Configuring the FastCGI Extension for IIS 6.0 : Install the Microsoft Web Platform for PHP : Running PHP Applications on IIS : The Official Microsoft IIS Site
http://learn.iis.net/page.aspx/248/configuring-the-fastcgi-extension-for-iis-60/

但し、C:WINDOWSsystem32inetsrvfcgiext.dll とあるが、正確に動作しなかった。

最後の設定として、いろいろな方のブログにも記載されているように、php.ini ファイルを下記に示す内容に変更した。

php.ini ファイルの変更 (メモ帳を利用)
include_path = “.;c:/php/includes;c:/php/pear”

doc_root = “C:/Inetpub/wwwroot”

extension_dir = “c:/php/ext”

extension=php_mbstring.dll

output_buffering = On

output_handler = mb_output_handler

default_charset = Shift_JIS
mbstring.language = Japanese
mbstring.internal_encoding = SJIS
mbstring.http_input = auto
mbstring.http_output = SJIS
mbstring.encoding_translation = On
mbstring.detect_order = auto
mbstring.substitute_character = none

最後にメモ帳で、「<?php phpinfo(); ?>」記載し、phpinfo.php のファイル名称で保存。
http://localhost/php phpinfo で開けば御の字である。

この投稿内容の改定履歴

2011年12月19日
コンテンツの保存先の変更による見直し
現時点で設定できるかどうかは、別として、メモとしてこの投稿内容を残す。
2010年09月28日
新規投稿
-以 上-