忍者ツールズの解析タグについて

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始めに

世の中、諸々のアフリエイト関連のコンテンツがあります。
先日忍者なるものの利用を初めてみました。(私の関連するブログのサイド・バーに貼り付けてみました。)
この忍者のアクセス解析のタグの貼付けにて、Seesaaのサービスを利用したブログへの貼り付けは、それなりのアクセス解析が行えているみたいです。
一方、レンタル・サーバーにWordPressを設定させたコンテンツへの解析タグの貼り付けは、意図したように行えませんでした。
結論的には、NinjaToolsなるプラグインの追加で、忍者側もアクセス解析タグが正しく配置されたみたいです。
今回、この忍者ツールズのアクセス解析タグのWordPressへの設定について、備忘録として、投稿します。
尚、WordPress.comの場合の確認は行っていません。あくまでの私の環境でのみ確認できました。


手順

http://www.ninja.co.jp/analysis/wordpresspluginにも、説明されていました。
NinjaToolsなるプラグインをダウンロードし、WordPressを設定している/wp-content/plugins/のディレクトリに貼り付ければ、良かったです。
しかし、単に、プラグイン新規追加にて、NinjaToolsを検索させ、諸々のプラグインの設定と同様にNinjaToolsのプラグインを設定させるほうが、単純みたいです。

下記に、今回、私が設定した際の各々の画面を紹介します。

忍者ツールズ

NinjaToolsのプラグインを設定後、設定忍者ツールズで下記のような画面が表示されると思います。
あくまでも、初期設定の場合です。
ちなみに、この部分のログイン情報は、忍者ツールズのログイン情報です。WordPressのログイン情報ではありません。

忍者ツールズのプラグイン

解析タグの確認

上述のプラグインにて、忍者ツールズのアクセス解析のタグを貼り付けた後、忍者ツールズ側で、正しく解析タグが配置されているかの確認を行いました。
下図でも紹介するように、正しく配置されているみたいです。
尚、WordPressのダッシュボードにログインしている状態でも、この動作確認は、行えました。

忍者ツールズの解析確認

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2017年11月18日
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医療機器は、いいのだろうか

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今週のひとりごと

ひとりごとと、言うより、今回は、不思議に感じていることを投稿します。
あくまでも、私個人が感じている内容です。

最近、新聞、テレビなどのマスメディアにて、自動車、鉄鋼などの出荷検査に関する内容の報道を多く見かけます。
詳細は、知りませんが、出荷時における検査員の資格について、なんならかあるみたいです。
その製品の出荷検査に対し、資格が必要なニュアンスです。

車はダメで、医療機はよい

車の出荷の場合、有資格者による出荷検査が必要な感じです。
人体に起因する医療機器、具体的には、X線管、電源も含むIIの工場出荷検査は、1986年から1999年までの間、品質管理部門の方の立会も含み有資格者による検査を見たことはありません。
更に、針で表示されている電圧計などの表示の丸め方についても、面白いことを話していました。当然、測定器の較正にも疑問視される場合が多いでした。

同じ医療機器でも、ガン治療で利用されるらしいパルス・マグネトロンは、薬事対象外で、スイッチングに利用されている送信管 (基本的には、フランスのトムソンのコピー管) とかも薬事対象外みたいでした。
このパルス・マグネトロンは、内蔵されている磁石の磁界とチューニングを変えれば、簡単に軍需品に利用できます。
この製品も、容易に中華人民共和国の上海の病院に納品したこともあると思います。



余談的に

MILシートについてですが、製品の製造から出荷に至るまで管理しきれていない製品が多いと思います。
具体的には、この製品で利用されている材料のMILシート見せてもらえませんかなどとメーカー側に問い合わせても、正確な回答は、得られないと思います。
但し、原子力発電所に利用されている製品は、出荷品の一本ごと管理されていた記憶があります。

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2017年11月13日
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大豆畑の風景-慣行栽培編

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始めに

携帯電話を新しくし、写真も撮影できるようになりました。
耕作者には、内緒で、土手の草刈りや培土を行った際にコッソリ撮影しました。

尚、この投稿は、書きかけです。
つまり、時期に応じて大豆畑の風景を追記していく予定です。

2017年08月02日より、投稿を続けていた、このガチガチの農協派の慣行栽培の兼業農家さんの大豆畑の風景の投稿は、今回で終わりです。
一年を通して、閲覧して頂き、有難うございます。
来年も、この農家さんの諸々の農作業のお手伝いを依頼され、コッソリ撮影することができれば、この内容の投稿を行う予定です。
次回は、写真のサイズを統一する予定です。

内容

今回、紹介するほ場の耕作者は、兼業農家さんで、一年を通して手伝わせて頂いています。
この投稿する写真などについて補足説明します。

場所
栃木県 大田原市
栽培方法
ガチガチの農協派の慣行栽培で、中耕と培土は、行っています。不耕起ではありません。
種類
大豆の種類は、タチナガハではなく、種は、俗に言われる白大豆です。
里のほほえみと大豆畑にさしてあるラベルに表示されていました。

大豆畑の風景

農作業のお手伝い、つまり、賃トリの最中の撮影です。不備な面もあると思いますが、ご了承の程、宜しくお願いします。


大豆の葉も枯れてきました

内容
2017年10月31日に、大豆畑の土手の草刈りを行いました。
今年、最後の草刈りです。
その際、コッソリと撮影しました。
大豆の葉っぱも、だいぶかれています。
撮影日
2017年10月31日 この日に土手の草刈りも行いました。
備考
直感的ですが、まだ大豆刈りには、ならないと思います。まだ、大豆の茎に青い部分が見られます。
例年ですと、あと少しで、大豆刈りを行うと思います。
今年の培土の作業は、時期がズレなかったと思います。
この農家さんは、ガチガチの農協派で、除草剤などもふんだんに利用しています。これらを利用しても、培土の時期、用水よりの水漏れなどのほ場管理を行わなければ、みれたもんではありません。
今年は、オリコウサンのようです。

大豆畑の全体の風景»撮影日2017年10月31日

大豆畑の全体の風景
大豆畑の全体の風景

大豆のアップ部分»撮影日2017年10月31日

大豆のアップ部分


大豆の葉も黃ばんできました

内容
先日、別件にて、このガチガチの農協派の兼業農家さんの大豆畑の近くを通りました。
その際、コッソリと撮影しました。
大豆の葉っぱもだいぶ黃ばんでいます。
撮影日
2017年10月04日
備考
そろそろ大豆畑の草刈りの時期です。
今月下旬には、土手周りの草刈りと大豆畑の中の草拾いの依頼があると思います。
直接、耕作者に聞いていませんが、昨年と比較し、今年は、現時点では、順調そうです。

大豆畑の風景


大豆の実を撮影しました

内容
通年、9月に入ると稲刈りのお手伝いが多いです。
その際、大豆畑をコッソリと撮影しました。
近くで見ると実がついています。
撮影日
2017年09月10日
備考
この大豆を栽培している慣行栽培の兼業農家さんの昨年の大豆畑は、ひどかったです。
中耕、培土を行い、更に、空中散布も含みふんだんに資材を利用しても、トビツカレなどの雑草がひどかった。見れたものでなかった。
草拾いが大変でした。
今年は、培土が足らない部分を私自身、管理機を利用して培土しました。
今のところ、順調らしいです。

全体の風景»撮影日2017年09月10日

大豆畑の風景

実の部分のアップ部分»撮影日2017年09月10日

大豆の実


大豆の花も撮影しました

内容
草刈りのお手伝いを行った際、コッソリ撮影しました。
久しぶりに、この耕作者のお手伝いを行いましたが、さすがお金をかけているだけ合って、ある意味で立派です。
ちなみに、大豆の花と思いますが、花が咲いていました。
作業日
2017年08月21日»この大豆畑の草刈りの作業を行った日です。
撮影日
2017年08月21日
備考
花の色からするとタチナガハはなさそうです。
昨年は、この耕作者の大豆畑は、草でやられてひどかったです。今年は、管理機による培土を行ったためと思いますが、綺麗です。

全体の風景

大豆の花


培土後の大豆畑の風景

内容
この大豆畑の管理機による培土の作業を終えた後にコッソリ撮影しました。
この耕作者の中耕と培土は、乗用の機械を利用して行っていますが、マクラの部分や細かいところは、培土が甘いです。
よって、管理機による培土を今年は、行いました。
作業日
2017年07月23日»この大豆畑の管理機による培土の作業を行った日です。
撮影日
2017年07月23日
備考
この耕作者の昨年の大豆畑は、草でひどかったです。ちなみに、トビツカレなどの草取りは、私が行い途中で嫌になるほど、草がひどかったです。
ちなみに、昨年は、管理機による培土を行わず、私が観る感じでも培土は、甘く感じられました。

培土後の大豆畑の風景


培土前の大豆畑の風景

内容
中耕、培土の作業前の大豆畑の様子です。
ちなみに、このほ場は、根腐れなども含みガチガチに農薬を利用しています。
撮影日
2017年07月10日
備考
この兼業農家の耕作者の大豆畑の培土と中耕は、乗用の機械を利用しています。
つまり、機械の切り返しの部分、つまり、マクラの部分や、畝の間隔が狭いところの培土は、甘くなります。

培土前の大豆畑の風景

備考

上述したように、この投稿は、書きかけで、私自身、この農家さんのお手伝いした時、コッソリ撮影した写真を利用し投稿していく考えです。

この投稿で紹介している各々の写真ですが、耕作者にコッソリ撮影しました。
基本的に風景の写真です。しかし、これら写真の再利用は、紳士協定でお願い致します。

この投稿の改定履歴

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2017年11月09日
大豆の種類の名称を追記しました。本年のこの投稿内容は、終わりです。
2017年10月11日
大豆畑の様子を追記しました。
2017年09月18日
大豆の実を撮影しました。
2017年08月25日
大豆の花を撮影しました。多分、花と思います。
2017年08月02日
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−以 上−

イチゴかりを楽しみました

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今回は、アフターです

私は、非常勤ですが、NPO法人の副理事も兼務しながら、栃木の自然派人間と洒落こんでオフィス菜として、個人事業を営んでいます。
正業以外にも、賃トリも行っており、色々な付き合いがあります。

私のお客様で、イチゴ農家さんの寛大なるご支援のもと、イチゴかりを行い、初めての方もおられ、皆さん、汗をかきながらイチゴをもぎっていました。
今回、このイチゴかりを楽しませて頂いた農家さんに感謝し、私なりに撮影したイチゴの写真を紹介します。

イチゴです

今回、協力して頂いたイチゴ農家さんは、私が開発したアプリケーションも利用して頂いており、かつ、お米の栽培については、クイックぷち分ですが、エンジン付きの除草機を利用した除草作業も手伝わせて頂いています。

場所
栃木県 大田原市
種類
多分、とちおとめと思います。尚、ハウス栽培です。

時期遅れらしいですが、もぎりたてのイチゴは、甘酸っぱくなんとも言えない美味しさでした。
お金を出して買えるものではないと思います。

写真で紹介します

このように垂れ下がってイチゴがなっています。
もぎり方もコツがあるらしいです。

除草前

イチゴの花と実です。
ちなみに、このイチゴ農家さんと取引を行う前は、イチゴの花が白色とは知りませんでした。

除草前

ジャム以外として・・・

私のFacebookの友達の投稿よりの引用ですが、凍ったイチゴを削り、練乳をかけたものは、氷イチゴとは、まったく別物らしいです。
ちなみに、このような家庭用の氷かき器で、作れるらしいです。

この投稿の改定履歴

2017年06月04日
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−以 上−

田んぼの風景-こだわり編

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始めに

携帯電話を新しくし、写真も撮影できるようになりました。
耕作者には、内緒ですが、農作業のお手伝いの合間や、農家さん宅に訪問した際にコッソリ撮影した田んぼの風景を紹介します。
ちなみに、このページに紹介する田んぼは、除草剤は、散布していません

尚、この投稿は、書きかけです。
つまり、時期に応じてお米の生育状態を追記していく予定です。

2017年06月02日より、投稿を続けていた、このイチゴ農家さんの田んぼの風景の投稿は、今回で終わりです。
一年を通して、閲覧して頂き、有難うございます。
来年もエンジン付きの除草機を利用しての除草作業を依頼されました。来年もコッソリ撮影することができれば、この内容の投稿を行う予定です。
次回は、写真のサイズを統一する予定です。

内容

今回、紹介するほ場の耕作者は、イチゴ農家さんです。全面積ではありませんが、俗に言うクイップチ分のお米は、除草剤、化学肥料を散布せず、栽培しています。販売向けは、除草剤は、散布しているようです。
尚、このページで紹介するほ場の除草作業は、私が、エンジン付きの5条の除草機を利用して手伝わせて頂いています。

場所
栃木県 大田原市
栽培方法
非農協派のこだわり栽培です。
このページで紹介するほ場は、除草剤は、散布せず、エンジン付きの5条の除草機を利用して除草作業しています。
種類
お米の種類は、コシヒカリです。

田植機
乗用のイセキの六条の田植機を利用しています。直感的に、尺一と思います。
このほ場で利用している水は、河などよりの水でなく、地下水です。
ほ場の横にポンプを設けて水を上げています。
備考
基本的に、2017年の稲刈りまで、同一ほ場を紹介する予定です。

田んぼの風景

基本的に、同一ほ場の写真を紹介する予定です。
農作業のお手伝い、つまり、賃トリの最中の撮影です。不備な面もあると思いますが、ご了承の程、宜しくお願いします。

  • 本年のまとめ

  • 稲刈り後のほ場

    内容
    2017年10月27日に稲刈りを行ったらしいです。(詳細は、未明)
    先日の台風の影響と思われる大雨で、田んぼは、水浸しでした。
    除草機を押したほ場は、稲の切り株の周りに変な草が生えていない感じがします。
    撮影日
    2017年10月23日

    稲刈り後
    稲刈り後


    稲刈り前です

    内容
    このイチゴ農家さん宅に別件で訪問した際、今年のお米の生育について、話がでました。
    私が、エンジン付き除草機を利用して除草作業を手伝わせて頂いたほ場は、農薬、除草剤などを散布しなくても、たちの悪い草は、生えなかったそうです。そして、耕作者自身も田んぼに入らなくてよかったとか・・・
    少し、おだてられている感じがします。
    撮影日
    2017年09月16日
    備考
    このほ場も含み、農家さんのほ場も倒伏が激しいようです。
    来年は、少し、検討する手立てがあるらしいです。
    一方、私自身の除草作業も苗を倒さず、注意し除草作業を行わせて頂く考えです。

    稲刈り前


    出穂しています

    内容
    繰り返しますが、このほ場の田植えは、2017年05月23日に行いました。
    このほ場の耕作者は、俗にいわれる水を切らないでいます。
    考え方、次第ですが、エンジン付きの除草機を利用してほ場をかき混ぜているので、ガスも抜けていると思います。
    ちなみに、出穂も徐々に始まっているようです。
    撮影日
    2017年08月13日
    備考
    農作業を行う時期が、適切であれば、農薬などにたよらず、なんとかなるみたいです。
    草刈り時も、いいあんばいでなく土手ぎわも適切に行うことも大切と感じています。

    全体の風景
    穂のアップ


    除草機の写真

    何度か、私が投稿しているブログでも紹介していますが、エンジン付きの除草機を紹介します。
    今まで、私自身、賃トリにて、2条、3条、そして、5条の除草機を利用したことがありますが、5条の除草機が、使いやすいです。
    ほ場が土が固くても、除草作業中、除草機が、比較的、暴れないですみます。

    5条の除草機


    2ヶ月半後の生育状況

    内容
    このほ場の田植えは、2017年05月23日に行いました。
    この田植えより、約2ヶ月半後の生育状況を紹介します。
    とりで代表される田の草とりを大々的に行わなくても、適切な時期の除草機押しと水管理などにより、田の草は、抑えられているようです。
    撮影日
    2017年07月21日
    備考
    俗に言う空き地は、トビツカレではありませんが、田の草は、生えているようです。
    慣行栽培の周りのほ場は、水を切っている時期ですが、このほ場は、水を切っていないようです。

    2ヶ月半後の生育状況
    2ヶ月半後の生育状況


    2回目の除草直後

    内容
    1回目の除草作業 (2017年05月29日) より、1週間以上、経過しましたが、2回目の除草作業を行いました。
    見づらいかもしれませんが、上側の写真のように、苗の首周りが黒く、土がよっていることが、わかると思います。
    作業日
    2017年06月07日»このほ場の2回目の除草作業を行った日です。
    撮影日
    2017年06月07日
    備考
    エンジンの除草機の切り替えの際、田んぼのマクラの部分の苗を、ふんだびってしまい、グチャグチャに倒れてしまいました。

    2回目の除草直後
    2回目の除草直後
    2回目の除草直後


    除草前日

    概要
    1回目の除草作業 (2017年05月29日) より、1週間程度、経過した田んぼの風景です。
    除草作業後、倒れていた苗が、それなりにシャキンとしています。
    明日 (2017年06月07日) に、2回目の除草作業を行います。
    撮影日
    2017年06月06日

    除草前日
    除草前日


    除草直後

    内容
    一回目の除草作業の直後の風景です。
    この時期には、水面より観る限り、ひえなどの草は、見当たりませんが、田植えより、6日後一回目の除草作業を行いました。
    作業日
    2017年05月29日»このほ場の田植え除草作業を行った日です。
    撮影日
    2017年05月29日
    備考
    除草後にも関わらず、少し、ノロが残りました。
    一回目の除草作業時は、苗の活着が弱いと思いますので、あまり強く除草させる、つまり、エンジンの回転を強くしゆっくり歩くと苗が浮く可能性もあり、例年通り比較的、穏やかに除草しました。

    除草直後
    除草直後


    除草前

    内容
    一回目の除草作業前の風景です。
    この時期には、水面より観る限り、ひえなどの草は、見当たりませんが、田植えより、6日後一回目の除草作業を行いました。
    作業日
    2017年05月29日»このほ場の田植え除草作業を行った日です。
    撮影日
    2017年05月29日

    除草前
    除草前


    田植え直後

    内容
    田植え直後の風景です。
    当初、除草機押しの作業のお手伝いの都合上、私も田植えを手伝う予定でしたが、私の方で、都合がつかず、農家さん達のみで田植えを行ったようです。
    作業日
    2017年05月23日»このほ場の田植えを行った日です。
    撮影日
    2017年05月23日

    田植え直後
    田植え直後

    備考 / 本年のまとめとして

    今年も、などの変な草が生えず、更に、大々的な草拾いなどを行わず、収穫できたようです。
    天候の都合により、収量は、昨年より、減ったらしいですが、私の周りの農家さんも収量が減っているようです。
    ちなみに、ガチガチの農協派の農家さん自体でも、1.5〜2俵/反は、減っているらしいです。

    今年の反省点と来年について

    反省点として
    除草作業中、除草機の切り返し時に、稲を比較的、多く踏んでしまい、もしかして、空き家が増えるのではと思っていました。
    この懸念していた空き家の部分は、変な草が生えず一安心でしたが、来年は、留意して除草作業を行う考えです。
    更に、2017年05月29日に、1回目の除草作業を行いました。
    除草機のエンジンのフキが強くなく、もしかしてと思っていました。
    しかし、年間を通して変な草が生えず、一安心でした。
    来年について
    本年と同様に、天狗にならず、除草作業を手伝わせて頂く考えです。
    作業的には、1回目の除草作業前に、除草機のエンジンのフキを再確認する必要があると思います。
    補足的に
    耕作者より、稲刈り時にかろうじて草がみえたとのコメントでした。
    今年もなんとか、除草剤を使用せず、田の草などを抑えることができた感じです。
    ちなみに、本日、作業代金とは別に、このほ場で栽培されたお米を玄米にて、30kg頂きました。

    この投稿の改定履歴

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    2017年10月23日
    本年分のまとめを追記
    2017年09月18日
    稲刈り前を追記
    2017年08月25日
    出穂の状況を追記
    2017年08月02日
    2ヶ月半後の生育状況と除草機の写真を追記
    2017年06月09日
    2回目の除草作業を追記
    2017年06月04日
    誤字の修正 田植え → 除草作業
    2017年06月02日
    新規投稿
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